愛育のこころで、
ひとりひとりを大切に。

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子どもたちの
もうひとつのおうち。

昭栄保育園は、昭和44年(1969年)に都営拝島アパートの中で誕生し、地域の皆様に支えられながら多くの子ども達と歩んでまいりました。平成12年4月には現在の園舎に移り、より安全で充実した保育環境のもと、職員一同が心を合わせて保育に取り組んでいます。初代理事長・園長の小町和子先生の理念である「愛育」の心を受け継ぎ、日々の保育の中で讃美歌を歌い”感謝する気持ち”を大切にしています。

私たちは、子どもが安心して過ごせる”大きなおうち”のような温かい園を目指しています。そして、水や緑に恵まれた環境の中で、散歩や自然観察を通して子ども達の豊かな感性を育んでいます。子ども達が、元気な心と身体を保ち表現できるように見守り支えていきます。これからも保護者の皆様と共に、お子さまの笑顔と成長を大切に見守ってまいります。

園の特色

01

体力作り【サーキット運動】

朝の10分間、クラスごとにホールで鉄棒や平均台、マットで子どもたちが自由にサーキット運動を行います。
暑さの厳しい夏や、雨天でも運動することができ、体を動かすことの楽しさや、体幹作り・身体能力UP(怪我予防)に繋がっています。

02

バイキング形式を取り入れた、ランチタイム♪

3.4.5歳は11時半〜12時半の間で、子どもたちが自分でランチルームに行く時間を決めています。
また、バイキング形式を取り入れ自分で選び行動するという主体性を育んでいます。

03

「食べることは、生きること!」を軸とした食育活動の展開

ほしぐみ(5歳児)が中心となり行っている当番活動の一つに「調理当番」があります。その日の昼食やおやつで使用する食材の下処理を経験します。ピーラーや包丁など、段階を追って進めていきます。「食」と向き合う大切な時間です。

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